要対応フラグをつける
学生・候補者の要対応フラグを手動・自動で設定し管理する方法を理解できる
個別で付与する
学生・候補者管理画面

学生・候補者個人ページ

一括で編集する
「一括操作」にて変更が可能です。
手順
- [学生・候補者管理]にて、対象の学生・候補者を検索
- 以下のどちらかを実施
- 特定の学生・候補者に一括操作
- チェックボックスで学生・候補者を選択
- [選択した学生・候補者に一括操作]をクリック
- 検索条件の学生・候補者全員に一括操作
- [現在の検索条件の〇〇名に一括操作]をクリック
- 特定の学生・候補者に一括操作
- 以下の画面に移ります。

学生・候補者管理画面>学生・候補者リスト一括操作 - 要対応(要対応、1日後要対応、2日後要対応、…対応済み)
自動で「要対応」状態になるタイミング
その他、以下の5つのタイミングでは自動で「要対応」状態になります。
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- 候補者からメッセージを受信したとき
- 手動で要対応に設定したとき
- 対応不要フラグを外したとき
- 予約メールの配信に失敗したとき
- LINEメッセージの送信に失敗したとき