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  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

要対応フラグをつける

学生・候補者の要対応フラグを手動・自動で設定し管理する方法を理解できる

手動で「要対応」にしていただいた場合も、企業様側からメールを送信すると要対応フラグは消えてしまいますので、ご注意ください。

1.個別で付与する

2.一括で編集する

 

個別で付与する

学生・候補者管理画面

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学生・候補者個人ページ

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一括で編集する

「一括操作」にて変更が可能です。

手順

  1. [学生・候補者管理]にて、対象の学生・候補者を検索
  2. 以下のどちらかを実施
    • 特定の学生・候補者に一括操作
      1. チェックボックスで学生・候補者を選択
      2. [選択した学生・候補者に一括操作]をクリック
    • 検索条件の学生・候補者全員に一括操作
      1. [現在の検索条件の〇〇名に一括操作]をクリック
  3. 以下の画面に移ります。
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    学生・候補者管理画面>学生・候補者リスト一括操作


  4. 要対応(要対応、1日後要対応、2日後要対応、…対応済み)

自動で「要対応」状態になるタイミング

その他、以下の5つのタイミングでは自動で「要対応」状態になります。

    1. 候補者からメッセージを受信したとき
    2. 手動で要対応に設定したとき
    3. 対応不要フラグを外したとき
    4. 予約メールの配信に失敗したとき
    5. LINEメッセージの送信に失敗したとき