応募者に紐づいたTeams (会議)のURLを発行する
応募者ごとにTeams会議URLを生成し予定表へ反映させる方法を説明します
特定のイベントと紐づけずにTeams URLを発行する

メールアイコンをクリックすると、メーラー画面に推移します。会議室のURLが本文に入力されています。

💡「予定表への表示」を「○有」にすると、Teamsの予定表やOutlook上に、作成した会議を表示させることができます。
注意: Teams側で予定を編集した内容はかんりくんに反映されませんのでご注意ください。
かんりくん上で会議を作成すると

Teams上のカレンダーでこのように表示されます。
