コンテンツまでスキップ
  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

イベントに紐づいたZoomのURLを発行する

イベント登録と同時にZoomミーティングURLを自動発行し、案内メールへ追加する方法を学べます

イベント登録時にZoom URLを自動で発行できます。

 

イベント登録と同時にURLを発行する手順
  1. [ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]にアクセス
  2. [ 説明会登録 ]または[ 面接・面談登録 ][ その他のイベント登録 ]をクリック
  3. イベント作成・編集画面で[ Zoomミーティングを作る ]にチェック
  4. [ トピック ]と[ 説明 ]を入力
  5. プルダウンからZoomユーザーを選択(連携済みのアカウントが表示されます)
  6. [ 登録する ]をクリックして完了

※Zoomの仕様:1ユーザーあたり1日100回までしかミーティングを作成/編集できません。

画像

「トピック」と「説明」とは?

Zoomのミーティング情報として使われる内容です。

  • トピック:イベント名など
  • 説明:目的や参加者への説明など

画像

メール文面にZoom URLを挿入する

候補者向け(サンクス・案内・キャンセル・リマインドメール)

  • [ スケジュール管理 ]>[ イベント編集画面 ]
  • [ イベント情報 ]>[ 今回登録する情報 ]>[ Zoom参加用URL ]をタグとして挿入

画像

「担当者へメール」にて、タグとして挿入可能

ZoomURLは個々のイベントに紐づいているため、特定イベント画面の「担当者へメール」でのみ挿入可能な項目です。

  • [ カレンダー ]>[ イベント編集画面 ]>[ 担当者管理 ]>[ 担当者へメール ]>[ タグ挿入 ]>[ イベント情報 ]>[ Zoom開始用URL ]を選択

画像

開始用URLは1人目専用です。

開始用URL]からは一人のみしか入室することができません。

他の担当者は「ミーティングに出席者として参加」をクリックしてください。

開始用URL]にて1人目がミーティングを始めた後、2人目以降が[ 開始用URL]を踏むと、「他のユーザーがホストしているため開始できません」となります。

その場合はその画面にある「ミーティングに出席者として参加」をクリックすると参加することができます(参加用URLを使った場合と同じ動作になります)。

 

イベント一括編集でZoom URLを設定・変更する

画像

  1. [ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]>[ 一括編集 ]>[ 説明会一括編集 ]
  2. 対象イベントにチェック
  3. [ 選択した予定を編集 ]をクリック
  4. 「Zoomミーティング」にチェック
  5. トピック・説明・Zoomユーザーを編集

すでにURLを発行済みの場合、上書きされるので注意してください。

[ ファイルで一括編集 ](Excel)での一括編集ではZoom情報は編集できません。

 

その他の表示箇所
  • イベント編集画面
    • スケジュール管理>イベント編集画面

    画像

  • 参加者リストDLでダウンロードしたExcel

今後の予定・過去の予定の参加者リストをDLする よりダウンロードしたExcel

画像

 

  • 担当者向けメール

画像

 

  • 評価用画面

画像