コンテンツまでスキップ
  • 検索フィールドが空なので、候補はありません。

イベントに紐づいたGoogle MeetのURLを発行する

Googleカレンダー連携を使ってイベントごとにMeetの会議URLを自動発行・共有する方法を説明します。

Google Meetの発行方法

Googleカレンダーと連携が完了していれば、それぞれのイベントにGoogle MeetのURLを発行できます。

■事前準備(連携の確認)

以下の手順にてGoogleカレンダー連携が完了しているか確認してください

確認手順:

[ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]>[ Googleカレンダー ]をクリックした際に、「連携を解除する」が表示されていれば連携が完了している状態です。

画像

発行手順

■Google Meet URLの発行手順

  1. [ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]からイベント作成・編集画面を開く
  2. [ Webミーティング設定 ]で「Google Meetをつくる」にチェック
    スクリーンショット 2026-03-03 183322
  3. 必要に応じて担当者を設定
  4. 登録後、以下のように表示されます。
  • イベント編集画面にGoogle MeetのURL
  • [ Webミーティング設定 ]で「Google Meet作成済み」

画像

  • 設定した担当者のGoogleカレンダーに予定が作成され、その中のURLから直接面接を始めることができます。

画像

■学生・候補者へのGoogle Meet URLの共有

サンクスメール内にGoogle Meet URLを挿入することで、学生・候補者に共有できます。

設定箇所:
[ イベント情報 ]>[ 今回登録する情報 ]>[ Google Meet URL ]

画像

学生・候補者への送信イメージ:

画像