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イベントに紐づいたLark会議のURLを発行する

Lark会議カレンダー連携を使ってイベントごとにLark会議のURLを自動発行・共有する方法を説明します。

Lark会議の発行方法

Larkカレンダーと連携が完了していれば、それぞれのイベントにLark会議のURLを発行できます。

■事前準備(連携の確認)

以下の手順にてLarkカレンダー連携が完了しているか確認してください。

確認手順:

[ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]>[ Larkカレンダー ]をクリックした際に、「連携を解除する」が表示されていれば連携が完了している状態です。

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発行手順

■Lark会議 URLの発行手順

  1. [ スケジュール管理 ]>[ カレンダー ]からイベント作成・編集画面を開く
  2. [ Webミーティング設定 ]で「Lark会議をつくる」にチェック
  3. 担当者を設定
  4. 登録後、以下のように表示されます。
  • [URL]>[Lark会議URL]
  • [ Webミーティング設定 ]>[Lark会議]>[Lark会議作成済み]

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  • 設定した担当者のLarkカレンダーに予定が作成され、その中のURLから直接面接を始めることができます。

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■学生・候補者へLark会議URLの共有

サンクスメール内にLark会議URLを挿入することで、学生・候補者に共有できます。

設定箇所:
[ イベント情報 ]>[ 今回登録する情報 ]>[Lark会議URL ]

学生・候補者へメールが送信される際に、メール本文に入力されたメールタグ{lark_video_meeting_url}が、Lark会議URL に変換されます。

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